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2020-03-06

自己紹介

私の自己紹介

名前 : 米沢直晃(ヨネザワナオアキ)

生まれ年 : 1983年

出身地 : 静岡県

居住地 : 東京

過去居住地 : 東京、埼玉、静岡、長野、岡山、フィリピン

家族 : 私、妻、娘、息子の4人家族

趣味 : テニス、旅行(国内、海外)

好きな食べ物 : 辛い料理(韓国料理、タイ料理、四川料理など)

嫌いな食べ物 : 基本なし。ただフィリピンで食べたココナッツスープは苦手だった

保有資格等

● 投資診断士

   ・ 一般社団法人 投資診断協会認定

 

● プライベートバンキング・コーディネーター

 ・公益社団法人 日本証券アナリスト協会認定

  

 

● 相続総合コンサルタント(補)

 ・特定非営利活動法人 相続なんでも相談室認定



● 不動産知識検定合格

    ・一般社団法人 不動産相談協会認定



● プレインキュベーションセミナー修了

    ・公益財団法人岡山県産業振興財団認定 起業家セミナー

 

これまで資産運用経験は15年程度あり、

それなりに知識はありましたが、

更なる知識を深めるため資格も取得。

 

勉強しないとわかりにくい金融の仕組みも学べ、

知識量がかなり増えたので勉強してよかったですね。

 

SNS

Twitter, Instagram, Facebook, Youtube, LINE を使ってますが、

Twitter をよく使います

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 ◆ 過去の振り返りに使用

 

 

 

私の経歴

大学生時代

大学進学と共に地元の静岡から東京へ引越し

初めての一人暮らしが始まる。

 

大学生3年のころ、元々興味があった海外に本気で行きたいと思い始め、

ワーキングホリデーを検討するも、大学の休学事情を調べると、

休学して籍を置いておくだけでも学費の半分かかるとわかり断念。

 

大学4年の時に10日間、初めての一人海外旅行でニューヨークを訪問。

世界の大都市に興奮したと共に、

より一層ワーホリへの思いが強くなる。

 

社会人初期

大学卒業後はSEとしてIT業界に入社。

 

しかし将来的に留学を希望していたため、

1年程度で新卒の会社を退職し、

仕事をしながら英語を使用できるマイクロソフトへ転職しました。

 

また、社会人1年目から漠然とお金を貯金だけしてても増えない、

と思っていたので資産運用を始める

 

最初に行った資産運用は「外貨預金」。

 

たまたま銀行に置いてあったチラシに興味を持ち外貨預金を行う。

もちろん撃沈。。。

 

フィリピン留学

IT会社は2年半ほど働いて退職。

ワーホリの思いが諦められず2008年~2009年にかけて、

仕事で貯めたお金でフィリピンのバギオへ英語語学留学

 

ニューヨークも検討していたのですが、学費と物価が高いので断念。

 

その最中にODA(政府開発援助)の仕事で、

日本人の指示をフィリピン人マネージャーへ英語通訳なんかもしてました。

 

 

フィリピン人は本当に気さくで、とても人懐っこかったです。

 

日本人が忙しい生活でつい忘れてしまいがちな、

笑いに絶えない生活をしているのでとてもいい影響を受けました。

 

留学の状況についてはこちらに詳しく記載しています。

 

バックパッカー経験

フィリピンには英語語学留学とODAの仕事の関係で、

合計1年1ケ月滞在しました。

 

そろそろ日本に帰国しようかと思いましたが、

せっかく会社も辞めてきたわけだし、

そのまま日本に帰るのもな~と思い、

東南アジア+オーストラリアをバックパックして帰ることにしました。

 

その際に訪れたルートは、以下の通りです。

■フィリピン

 バギオ ⇒ マニラ

■中国

 香港 ⇒ マカオ ⇒ 深セン ⇒ マオミン ⇒ チンチョウ

■ベトナム

 ハロン ⇒ ハノイ ⇒ フエ ⇒ ダナン ⇒ ホイアン ⇒ ホーチミン

■カンボジア

 プノンペン ⇒ シュムリアップ(アンコールワット)

■タイ

 バンコク ⇒ アユタヤ ⇒ スコータイ ⇒ チェンマイ

■マレーシア

 ペナン ⇒ クアラルンプール ⇒ マラッカ ⇒ ジョホールバル

■シンガポール

 シンガポール

■オーストラリア

 パース ⇒ メルボルン ⇒ コーラック ⇒ アポロベイ ⇒ シドニー ⇒ ゴールドコースト ⇒ ブリスベン

このように合計2ケ月に渡り、東南アジア周辺をバック一つで旅をしました。

 

暑い熱帯地域を一人、重たいバックを背負い、

土地勘がない土地を毎日歩き続けました。

 

新しい街に着くと、一から宿探しを行わなけらばならず、

大変な部分もありましたが、

今思うとバックパッカーをしたことは、

人生にとって本当に貴重な経験だったと感じています。

 

帰国後、法人営業に

海外生活を1年ちょっとして日本へ帰国したのちに、

大学で専攻していた環境系の仕事をしたいと思い、

環境リサイクル事業の法人営業に。

 

その間もせっせと資産運用を継続し、

株やFX、投資信託、オフショア投資をメインで運用。

 

2015年には不動産投資を初め、翌年は太陽光発電投資にも着手。

 

現在はアパート(11部屋)と太陽光発電所(2基)とオフショア投資に全力投球。

 

これらの運用益のみで生活するのが目標で、そこまであとひと踏ん張り。

 

リバティーフォーカスって何なの?

リバティーフォーカスは屋号です。

不動産投資をしたり太陽光発電をしていると、

収入が生まれますので個人事業主になります。

 

会社員でも不動産持っている方は多いと思いますが、

皆、個人事業主兼会社員です。

 

個人事業主は開業届を出すのですが、

その際に決めた屋号(事業名)が「リバティーフォーカス」になります。

 

この屋号で何かしたいというわけではないですが、

一応、屋号を考える際には結構時間をかけて作った名前なので使っています。

 

名前の由来や基本理念などはこちらをご覧ください。

なぜ資産運用を始めたのか

一生、お金のために縛られた生活を送るのが嫌だからです。

 

お金ってきれいごと抜きに生活する上で必ず必要なものですし、

たくさんあれば自分も家族も選択肢が増えます。

 

お金があれば老後の心配もいらないし、

ストレスフリーの老後を過ごしたいからです。

 

また私は海外が好きなので、

いつかは海外の南国に中長期ステイしてのんびりしたいですね。

 

これまでの資産運用の経験

私は興味が湧いたら取り合えずやってみるタイプなので、

これまでの約15年の資産運用経験で様々なことにチャレンジしました。

が。。。

オフショア投資を最初から知っていれば、

こんなに資産形成に遠回りをしなかったかもしれません。。。

 

これまで行ってきた資産運用はこんな感じです。

 株式投資

☑ 外貨預金

☑ 預貯金

☑ 保険

☑ FX

☑ 投資信託

☑ 不動産投資

☑ 太陽光発電投資

☑ オフショア投資

 物販

今は、不動産と太陽光とオフショア投資が主軸です。

 

これらの金融商品のメリットデメリットにについてはこちらをご覧ください。

 

資産運用をしてきて思うこと

これまで行ってきた資産運用は決して順風満帆ではありませんでした。

 

特に初心者のうちは、いろんな金融商品に手を出しては、

失敗、失敗で資産が増えない状況も続きました

 

特にFXでは、自動売買ツールは5個も購入し、150万くらいはお金を失ってきました。

 

 

私も資産運用を始めたときはそうでしたが、

皆さんもきっとお金を増やしたいと思って資産運用を始めるのに、

怪しい商材を購入してしまったり、ギャンブル的に投資をして、

失敗する人も多いのではないでしょうか。

 

一人でも多くの人が私と同じ思いをしてほしくないですね。

 

ご覧いただいた方へ

このサイトは、今までの私の経験を記事にして、

少しでも明るい資産運用を行っていただくために作成しました。

 

多々見ずらい個所とかあるかもしれませんが、

金融に関する情報配信をしていますので、

少しでも皆さんのお役に立てればと思います。

 

資産運用で何か気になることがあった場合は、

冷静に判断する場所として使ってもられば嬉しいです。



サイト運営者:米沢直晃 / 投資診断士

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Posted by yone